求人情報

外国籍の方・障がい者の方の求人

長谷川ホールディングスグループでは、ダイバーシティ(働き方の多様化)を推進しています。
外国籍の方や障がい者の方、一人ひとりが主役となれる環境作りに取り組んでいきます。

今後、私たちが更なる発展を遂げるためには、従来の社会や企業内における既成概念にとらわれず、多様な属性や価値観・発想をとり入れることで、経営環境の変化に柔軟に対応し、企業の成長につなげることが大切だと考えています。
言語や文化、性別、国籍、人種などを問わず、価値観も異なる人材を採用し育てるという方針のもと、外国籍メンバーの採用が当然必要になってきます。おのおのがお互いを理解し、認め合い、切磋琢磨することで私たちの競争力を高め、新しい価値をつくりだすことが、当社のダイバーシティへの取り組みです。

また、障がいを持つ方にとっても、自立を目指し、ビジネスマナーや業務スキルを磨きながら、いきいきとやりがいを持って働ける就労環境の整備を進めてまいります。

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介護の外国籍の方・障がい者の方の求人
さまざまな人が働ける介護業界では、外国籍の方や障がいを抱える方も活躍できる職場がたくさん存在しています。
特にインドネシアとフィリピン国籍の方は、介護福祉士試験における「EPA候補者」に該当するケースも多いため、国家資格を取得するために仕事をしながら学ぶというケースも見受けらえるようになりました。
介護職員初任者研修(ホームヘルパー2級)程度であれば外国人の方でも取得しやすいレベルとなっているため、「日本で仕事をするきっかけ」として介護業界を選ぶ方々も増えています。

障がい者の皆さんも介護業界で活躍しています
障がい者白身が、同様の疾病や障がいを持つ人に対し、相談にのったり、サービス提供に関わったりする「ピアサポーター」という仕組みを取り入れる施設も増えてきました。
ピアサポーターには特定の資格はありませんが、介護業界で仕事を希望する方は通信制の専門学校や大学で勉強をして、精神保健福祉士や社会福祉士の資格を取得される方もたくさんいます。
また精神保健福祉士や社会福祉士を持っていれば、生活相談員としての就職もできるため、介護業界は障がいというハンデを乗り越えて活躍できる可能性が高い業界です。

気になる施設に相談してみてください
外国人や障がい者に関する求人については、長谷川介護サービス(株)にお問い合わせください。
またこれまで介護業界で働いた経験があれば、その話をしてみてください。
介護福祉士等資格を持っている方は、外国籍や障がい者であってもスムーズに就職できるケースも非常に多いのが介護業界の特徴です。

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